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南青山ガレージ
EST. 2016 · MINAMI-AOYAMA

ガレージは、文化の倉庫だ。

オートモーティブデイリーは、JDMの走りと部品と人を南青山に集める。

はじまりの三枚

01

狭いピットにステッカーを貼り、廃車寸前のクーペを直した夜から始まった。

02

峠の帰り道に「もっと静かに、もっと正確に」と気づいた。

03

今はメディアとガレージをひとつの壁として運営している。

年表ステッカー

2016

ガレージ開設

南青山に小さなピット。週末だけ、友人の車をいじる場所だった。

2018

峠コミュニティ

早朝ランとルール共有。走り方の礼儀を文書化した。

2021

デイリー発信

ビルド日誌とイベントを毎日のリズムで公開し始めた。

2026

壁の拡張

フルビルドとトラック同行まで。ガレージの幅を広げている。

壁に貼る価値観

礼儀ある速さ

本気ほど静かに。近隣と対向を意識した走りが、本物の速さだ。

見えるビルド

工程と部品を隠さない。ステッカーのように、過程を見せる。

街と峠の両立

週末だけのマシンにしない。月曜の通勤でも成立するセット。

ピットクルー

青木

ビルドリード

中村

アライメント

藤井

コミュニティ

あなたの一台を、壁に貼ろう。

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ETHOS 赤いスポーツカーと理念のイメージ
NOTE

理念のベース

数字より、走り出した瞬間の“納得感”を大切にしています。

SERVICE 整備工具と一体サポート
NOTE

整備まで一体

点検・調整・整備の流れをセットで考えるので、納車後の安心が続きます。

FOCUS クーペと相談精度のイメージ
NOTE

相談の精度

用途・予算・体験の優先順位をそろえることで、提案がブレません。

VISIT ガレージでの来店前準備
NOTE

ご来店前の準備

気になるポイントがあればメモしておくと、短時間で的確に進みます。